参加者の声

パズル段・級位制に参加したみなさんのご意見・ご感想を紹介します。返信は事務局からです。

級・段位制度に賛成です。よくぞ作って下さってありがとうございます。自分の力の目安が客観的にわかるんだから、はげみになります。景品が当たるかドキドキするのも楽しいのですが、基本はやっぱりパズルですもんね。数字系○級とか、ワード系○級とか、そういう感じなんでしょうか? それとも毎月課題を出して総合的に見るんでしょうか? いずれにしても楽しみです。よろしくお願いします。

匿名希望さん

■事務局より

各誌の誌面や、このサイトでもご案内していますが、部門は「クロスワード」「ナンクロ」「ナンプレ」「漢字パズル」の4つ。規定のポイントを獲得すると昇級します。部門によっては複数の雑誌に問題を掲載していますので、昇級スピードも上がりますよ。

かなり前に免許皆伝をいただきましたが、右腕怪我で一休み。少し回復したので再開しましたが固定していた金具をはずすため再入院。今は退院しましたが、ペンを持つにはもう少し時間がかかりそうです。パソコンは左手でだけで苦労しながら打ち込んでいます。ふたたび挑戦したいと思います。

桜井 昌さん

■事務局より

免許皆伝というのは、なつかしの「クロス道場」のことですね? まだ編集部にパソコンが1台しかなく、誰が何級かをきちんと管理して運営するのがたいへんだった記憶があります。右腕の怪我、早く治るといいですね。

今年5月に結婚し、パートで勤めてから、時間ができたので軽い気持ちで始めましたが、内容の濃さと景品が当たるかもの夢と、よくこんな問題考えられるなぁという関心で、すごくはまってしまいました! これからもよろしくお願いします!さい。

高井恵子さん

■事務局より

誰しも始めるときには軽い気持ちで取り組むもの。そしてどんどん深みにハマってしまうのです。他社のパズル誌とはひと味もふた味も違う解き心地をご堪能ください。

自分の実力がどのくらいのものかわかるので、是非挑戦してみたいです。以前この企画があったような気がします。ずーっと前だと思うけど。今から楽しみです。

森 由美子さん

■事務局より

以前の類似企画と言えば『クロスワードファン』の「クロス道場」に違いありません。当時の道場主「黒須遊禅斎」の正体は、パズル作家の杉本幸生先生。今回の日本パズル連盟にも、理事としてご協力いただいていますよ。

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